こんにちは、イマムラです。

我が家の北側には、田んぼが広がっていたのですが
ここ数年、ぽつぽつと家が建ち始めました。
また、子供たちも成長してお年頃に近づきつつあり
洗面所や浴室への、外からの視線が怖い・・・
今、ちょっと気になっている商品のお話しです。

1階の小窓に面格子のついている住宅は多く見られます。
最近では、ご近所さんと面格子の形が被らないように、
意識されているお施主様や工務店さんもいらっしゃるようで
同時期に新築されたと思われる住宅の
面格子の向きが、縦であったり横であったりヒシクロスであったり
バリエーションに富んでますよ。

面格子は防犯目的ですが、
あくまでも侵入を抑制する、という目的で
外からの視線を遮るものではありません。

ほとんどの住宅では
すべて、同じタイプの面格子がついていると思います。
しかし、家の向きによっては、物足りない・・・
外からの視線が気になるようなマドはありませんか?

また、自宅の周りが
どんどん様変わりしていき、視線が気になるようになった、
そんなマドはありませんか?

そんなマドにおすすめなのが
『目隠し可動ルーバー』です。

1枚1枚の羽根が動き、
羽根を閉じれば、その名前の通り目隠しになります。
また、羽根を上げれば採光も可能です。

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可動ルーバーの操作は、内側からのみで
外から羽根をつかんで開閉することはできないようになっています。
また、サッシ枠との隙間が15.5センチと大変小さいため
横からの視線や、外からの操作も不可能となっています。

他の箇所と違う面格子を付けることで
善からぬことを考えるような人に
「防犯を考えてるおうちですよ」というアピールにもなりますよ。

商品の紹介ページはこちらです↓↓↓
目隠し可動ルーバー

今村真美
今村真美
事務所内で、営業や工務のサポートをしています。お客様と接する機会は少ないですが、お電話くださる方や来社される方とのコミュニケーションを大切にしています。仕事を全力でこなすために、プライベートも大切にしています。娘たちのピアノを聴くこと、家族や友達との時間が私の癒しです。